50代の肉体維持・体験談 No1

 

私の場合、複数の勤務先があり、同じ通勤経路を取らないこともあり、それを利用して身体作りとしてこの春からウォーキングをしています。

 

主な勤務先の週3日の通勤の時は、自宅から最寄り駅までの15分から20分程度の距離をウォーキングしています。

 

勤務先が異なる他の1日は、自宅から片道30分程度の一つ先の駅までと勤務先の電車の最寄り駅から勤務先の往復(こちらも片道30分程度)もウォーキングをしています。

 

また、週3日程度ですが、片道徒歩30分程度の距離のスーパーまで往復ウォーキングをしています。

 

いずれもウォーキングをする時は、周りの景色を楽しみながら、「速すぎず遅すぎず」の一定の速度にするように心がけています。

 

 

 

五十代でも健康な肉体維持のために。おすすめ筋肉サプリをご紹介します。

身体作りや健康の維持は、大切だと思っています。

 

しかし、仕事や家庭、子育てや実家の親のことなどがいろいろ重なり、ジムなどに通う時間がうまく取れずにいました。

 

昨年、ふとした事で実家の母が骨折をし、年齢の割にお医者様が驚くような回復をしました。

 

母は、常に、日常生活の中で、趣味のガーデニングで身体を動かしたり、買い物も歩いて行くように心がけていた事が、回復の早さにつながったのではないかと思いました。

 

また、たまたまお話を伺うことができたお医者様から、極力歩くことが、身体作りの基本であるとも教えていただきました。

 

そのことをきっかけに、まず、自分のペースで可能な身体作りをしようと考え、通勤時や買い物の時に、ウォーキングをするようになりました。

 

50代の肉体維持・体験談 No2

 

自宅から自転車で15分ほど走った場所のスポーツクラブのヨガ等のレッスンに通っています。

 

頻度は多い時で1週間に3回、少ない時で1回です。

 

電車でも行く事ができるのですが、駅までが徒歩15分なので主に自転車で通っています。

 

ただ雨が降るとどうしても休みがちになります。

 

当初通い始めた頃はヨガのレッスンの後でマシントレーニングもしていましが、よく考えてみると、自転車で往復30分、坂道も含んだ道を走ることになるので、それは必要ないかと思い、今年に入ってからはヨガやピラティスの1レッスンを受けるだけにしています。

 

1レッスンは60分と75分がありますが、主に75分のレッスンに入っています。

 

ヨガはホットヨガではなく普通のヨガで、終わったらうっすら汗をかく程度の内容です。

 

燃焼系のドリンク剤を飲んでいたこともありますが、飲んでいない時との差が自分では感じられなかったので、今はスポーツ時には水やスポーツドリンク以外は何も飲んでいません。

 

というのもそんなに太っているわけではないので、燃焼系も必要無いのかと思っています。

 

ヨガやピラティスを行っていることの目的は、肩こりや腰痛の予防の為だからです。

 

一週間に一度もスポーツクラブに行かないと、血行が悪くなるのか、普段通りの生活をしていても肩こりや首筋のこりを感じることが多いです。

 

肩がこってきたと思ったら、家でもマットを広げてストレッチやヨガをしています。

 

普段から心がけていることは掃除やペットの世話などでできるだけ身体を動かし、じっと同じ姿勢を取り続けないように心がける事です。